日時:2009年3月13日/場 所:逗子
【出席者】石原、小野、松井、浅野、池田、鈴木、福島、脇元、岡田、野口、霜山、国枝、motoko
【議題】検定について
<何のため?>
・ 普及のための起爆剤になる。底辺を広げていく。
・ レベル分けをすることで、目標を持つ。
・ 技術のレベル分けができる。
・ インストラクターの育成によって良い人材を残す。
・ 安定した協会の収益を得ることができる。
技術検定 1〜5級
ゴールデンウィーク前に、仮検定委員を育成。3, 4, 5級を増やしていく。
3月26日から4か所で仮検定員の講習会をする予定。講習を受ければ仮検定員(5, 4, 3級検定可能)になれる。
検定員と指導員は別。
予定として、
| 検定料(ショップへ) | 認定料(協会へ) | |
|---|---|---|
| 5級 | 1,000円 | 500円 |
| 4級 | 2,000円 | 1,000円 |
| 3級 | 3,000円 | 1,000円 |
| 2級 | 4,000円 | 2,000円 |
| 1級 | 5,000円 | 2,000円 |
認定は永年資格。認定料は一度払えばOK。
専門誌で技術検定を常にアピールしていくのはどうか?でなければなかなか一般の人に伝わらないのでは?ポスター、パンフレットは??徹定期的に認知度を上げていかないといけない。
講習会が始まる前に詳細を決め、告知できるようにする。
安全委員から
作成した安全対策チェックリストの確認。
消防署の救命救急講習3時間。来年からプロは義務化。今年は、任意だが受けてもらうように呼びかける。
後日各種目の安全委員に確認してもらう。
来週、ミーティングをし、3月中にすべて統一できる方向で進めていく。
広報委員会について
小野さんを広報委員長として広報委員会を設立。
広報委員として、小野、脇元、脇元菜穂子、中川、国枝とする。
・一般メディアを通じて、ウインドサーフィンを知ってもらう。
・メディア向けのセールス書類を作成する。
以上
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