JPWA理事会

日時:2010年6月4日/場 所:オンズ

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【出席者】

石原、松井、池田、脇元、野口、石井、合志、MOTOKO

【議題】
  1. PWA ジミーディアスより提案
  2. ウェイブ委員会より
  3. フリースタイル委員会より
  4. スラローム委員会より
  5. 安全委員会より
  6. 広報委員会より
  7. 普及委員会より
  8. その他

1.PWA ジミーディアスより提案

ワールドカップの日本での実現、PWAとのコラボ(資料作りをPWAがする)
窓口として、PWA委員会をつくる。(理事とは別に)
シンガポールの会社へのワールドツアーのスポンサーのお願い、その前提として、アジアンツアーを開催する。
開催日程と場所と種目を決めるなどの話し合いが必要。
委員会メンバー案として、(小野パイロット、小野さん(マイルストン)、小野さん?岡田さん、長谷川さん(要確認)、浅野理事(要確認)通訳として:脇元さん)

2.ウェイブ委員会より

御前崎クラシック、伊豆の大会と重ならないように開催する予定。
大会開催の赤字対策として、予算を見直す。(エントリー費を上げる、賞金を下げる、ジャッジの費用を風が吹かない日の分を下げる、、)などして予算を見直していく方向。

3.フリースタイル委員会より

本栖大会で、経費の見直し。運営、事務局経費の見積もりを事前に出してもらう。
来期のフリスタの大会の方向性を考えて行く。(ツアーにするのではなく、1戦にして賞金を上げたり、参加者を増やしたりしていく。)

4.スラローム委員会より

予算の見直し、削れるところがないので、運営、事務局経費を一度見直してもらいたい。次回からは、運営、事務局経費の見積もりをはじめに出してもらうようにするのはどうか?
6.3について、明確にする。新潟までに選手に事前にメールで検討事項を送り、考えておいてもらう。

・グランドスラムについて
委員会としてはランキング対象大会にしてもらいたい。最終戦としポイントも倍したい。
前回の理事会で、ノーポイントのレースとなることを決定している。理事会での決定事項を踏まえ、再度検討し委員会が答えをだす。

アップウインド委員会と、スラローム委員会を一緒にして、レース委員会にしたらどうか?
検定委員会―底辺拡大のため、5級を増やして行く。体験スクールの人に、認定料は無料で5級のカードを渡すのはどうか?
協会からポストカードなどを春先などに5級合格者に送るのはどうか?ウインドの宣伝広告活動に使って行く考え。

5.安全委員会より

各種目ごと、大会前に安全委員が安全対策チェックリストの確認をし、大会後に、安全に関する報告をしてもらっている。
今のところ、安全に大会が開催されている。

6.広報委員会より

・アラフォーイベント
地元のフリーペーパーなどで宣伝、ショップと関係ないところから宣伝して集める方法に成功。ケーブルテレビなどでの宣伝、取材もある。

7.普及委員会より

御前崎マリンアクティブ、19日間、参加者65名。
北里大学からも合宿のお願いが来ているが予算的には厳しい。他校との共催等発展性のあるイベントでなければ開催は支援は難しい。そうでなければ関係者のボランティアで開催。
7月11日に、琵琶湖で自閉症の子たちへの障害者スクール。
テレビ静岡とゴーシーズサーフアンドカフェのコラボイベント、7月24日にラブキッズ、のウインドスクールにも、jpwaとして協力していく。

8.その他

・WFJについて
来週理事会を掛川で開催予定。将来的には協力し活動できるようにしていきたい。

・日本財団について
パトロールカーを贈呈してもらった。パトロールを6月1日から野口、石原で定期的にパトロール開始(年間200日)。市でも全面的にバックアップ。目標は4年後くらいになぎさの交番を設立目標、野口が中心となってやる予定。
予算の削減のため、プロ大会ノベルティーは全種目、1位のみタテ、以下は賞状。

・グランドスラムについて
※グランドスラムに招待されている選手は、出場しない場合は罰則もしくは罰金にしたらどうか?
※賞金がない場合は、エントリー費もなくするのはどうか?

以上

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