日時:2011年1月5日
【議題】<フリースタイル>
エントリー費を安くし、スタッフを削減し、昨年度より参加者を多く集める。
年間3 戦とし、経費の削減を兼ねて2 戦をウエイブ競技と共催する。
<ウエイブ>
ジャッジシステムの変更を行い、プロの選手の運営費をおさえ、支出を最小にする。
アマチュアのエントリー費を安くし、参加者を増やす努力をする。
<検定>
大会に出場するには、級を取らなければ出られないシステムを構築していく。
バッチに関しては、WFJ との兼ね合いがあるため、今期は見送りする。
級を取った方に対して、大会情報や検定イベント、内容変更等の情報をコンスタントに送くる。
指導員の検定を行う。
指導員の推薦を理事の承認で決め、理事会に報告する。
公認スクールの選定を行う。
ジャッジ検定者を増やし、活用してもらうために、ジャッジ委員長から情報をお知らせし振興させる。
<広報>
今年度の費用対効果を検討し、1 月15 日までに専属メディアの方法を決める。
大会やイベント、検定イベントなどを各委員会からデーターを事務局に送り、情報を会員全員に送る。
なるべく多くの情報をお知らせする。
全日本アマの大会は、雑誌に頼らず、協会のHPを使い、選手を大きく露出し参加者に権威を感じてもらう。
<普及>
御前崎キッズスクールの継続
千葉での障害者スクールの継続
ジュニア合宿の開催
・ JPWA 選抜ジュニアを選ぶためのレースやイベントを行い、選抜に入ることのステイタスを上げ目標を作る。
まずはレース種目で合宿を行い、レベルを上げウエイブ、フリースタイル種目を行う。
春〜夏のシーズンにおいて、初心者をメインにしたレースイベントを関東方面で開催する。
年間1 回各委員会で、普及イベントを行う。
広報活動がたりないため、ユーザーが知らない。
今年度はランキング戦としては、行わない。
新しいイベント性のあるものを検討する。
3 月5 日(土)に関東周辺で、すべての協会を合わせた表彰式を開催する。
表彰者の欠席者のルールを決める。
・ 賞金はなし、プロ剥奪とする。
賞金額は昨年度の金額と予算を検討し決定する。
WFJ に対し、JPWA 会員からは取らないとし、協会から補助金として払うことを提案する。
以上
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